海外WiFiレンタルとは?

なぜ海外WiFiレンタルは必要?他のサービスとどう違う?

海外でインターネット接続するには?

海外でインターネット接続する方法としてよくあげられる
モバイルWiFiレンタル、国内キャリアの海外パケット定額、プリペイドSIM、フリーWiFiスポット。
この4つの方法について、比較してみましょう!

  • 海外用モバイルWiFiレンタル
    メリット

    通信料が安い、通信速度が早い、複数台接続も可能、設定が簡単


    デメリット

    WiFiルーターを携帯しなければならない

  • 国内キャリア海外パケット定額
    メリット

    複数台接続も可能、自分のスマフォ・PCが利用可能


    デメリット

    パケ放題以外の会社につなぐと、高額料金になってしまう

  • プリペイドSIM
    メリット

    通信料が安い


    デメリット

    複数台接続ができない、設定が面倒

  • フリーWiFiスポット
    メリット

    通信料が安い、複数台接続も可能


    デメリット

    不正アクセスの危険、通信速度が遅いこともある

海外用モバイルWiFiのレンタルが便利!

  • 通信料が安い
  • 複数台でのご利用が可能
  • 設定が簡単
  • 安心のセキュリティ

などのメリットがあります。

国内携帯キャリアを使用するのとどう違う?

国内携帯会社の海外パケット定額は1日あたり1,980円~2,980円のお金がかかってしまうところに、
ネックを感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
このような不安を払拭するために、レンタルしたWiFiルーターで、
インターネットに接続する方法をオススメします。

レンタルWiFi

海外に行く期間だけのパケットレンタル!
これさえあれば携帯会社の海外パケット定額は不要!

携帯会社の海外パケット定額サービス

現地の携帯電話会社の電波を受信。パケ放題ではない会社
に間違ってつなぐと、高額な請求になることも!!

プリペイドSIMを利用するのと何が違う?

プリペイドSIMは、ご利用料金としては最も安い方法の1つではありますが、
国ごとにプランも多く内容はさまざまです。
また、SIMフリー端末を用意したり、SIM購入は現地の言葉で対応したりしなければならないなどの
デメリットがございます。

WiFiルーターレンタル

WiFiの電源を入れ、パスワードを入力するだけで
すぐ使えます。料金、速度、使用量などは他の方法より
優れていますが、持ち運ぶ必要があります。

プリペイドSIM

渡航先についてから、現地のプリペイドSIMを購入して
SIMを入れ換えて使います。ただし、SIMフリー端末の準備と
現地の言葉での対応が必要となります。

フリーWifiスポットの危険性は?

海外でセキュリティ(暗号化)設定されてないWifiスポットは、
不正アクセスによりウイルス感染や個人情報を盗まれる可能性があるのでとても危険です。
レンタルWifiだと機器ごとにセキュリティ(暗号化)対策も設定されていて安心です!!

個人情報の流出、乗っ取り、etc...

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